愛犬リリーと私
白内障と緑内障になってしまったシーズーのリリーくんです
先日、いつもと違う時間にリリーくんと散歩に行った時のことです。
リリーくんがおしっこしたところ...。
「ちょっと!そこでおしっこさせないで!!」と、おばさまに怒られまして。
家の前でもなかったのに、とは思ったものの「すいません。」謝りました。
(ま、こんな日もありますよ、ね?)

そこからちょっと歩いた電柱でリリーくんが匂いを嗅いでいると...。
「そこさぁ、匂い嗅がせないでくれねぇかなぁ。」と、今度はおじいさん。
あのね、リリーくんは匂いを嗅いだだけなんですよ。おしっこもしてないし。
耐えましたよ、プルプルしながら。
(こんな日あるんですか?)

平和?なとこに住みたいな〜と深刻に思いましたね。
リリーくんは...、特に気にしてないようですけど。

「んでだよ〜!リリーくん悪くないんだぞぉ〜〜〜っ!!」
あ〜、ちょっとスッキリした。(^^;
リリーくんがおしっこしたところ...。
「ちょっと!そこでおしっこさせないで!!」と、おばさまに怒られまして。
家の前でもなかったのに、とは思ったものの「すいません。」謝りました。
(ま、こんな日もありますよ、ね?)

そこからちょっと歩いた電柱でリリーくんが匂いを嗅いでいると...。
「そこさぁ、匂い嗅がせないでくれねぇかなぁ。」と、今度はおじいさん。
あのね、リリーくんは匂いを嗅いだだけなんですよ。おしっこもしてないし。
耐えましたよ、プルプルしながら。
(こんな日あるんですか?)

平和?なとこに住みたいな〜と深刻に思いましたね。
リリーくんは...、特に気にしてないようですけど。

「んでだよ〜!リリーくん悪くないんだぞぉ〜〜〜っ!!」
あ〜、ちょっとスッキリした。(^^;
たまに幼い頃のリリーくんを思い出します。
一緒に出掛けられる!と勘違いされたあの時。
あれあやすの大変だったなぁ。(^^

今じゃおりこうさんになってくれて静か〜に見送ってくれます。
飼い主の私はとても助かるんですけど。

その見送り方がまたいじらしく眠くもないのに眠そうなふりしだすんですよ。
耳だけはひっきりなしに私の様子うかがって。(^^;

この顔思い出すと寄り道できないっす。
一緒に出掛けられる!と勘違いされたあの時。
あれあやすの大変だったなぁ。(^^

今じゃおりこうさんになってくれて静か〜に見送ってくれます。
飼い主の私はとても助かるんですけど。

その見送り方がまたいじらしく眠くもないのに眠そうなふりしだすんですよ。
耳だけはひっきりなしに私の様子うかがって。(^^;

この顔思い出すと寄り道できないっす。






